Loading…

0%

RubricMark

SPI対策を、まずは5問から。

SPI対策を5問から。メール確認済みアカウントで毎日20問まで無料。言語・非言語・英語のオリジナル問題と解説、5分チェック、時間制練習、企業別ESの準備を進められます。各セットの問題数と利用可能な練習枠を確認して始められます。

よくある質問

SPI非言語はどう対策しますか?

割合・損益・速度・確率・表の読み取りなど、分野別に5問ずつ練習できます。解説で基準や単位を確認し、慣れたらPC時間配分やペーパー形式のセットで通して取り組めます。

SPI言語では何を練習できますか?

語彙、語の関係、文の並べ替え、接続語、短文の理解をオリジナル問題で練習できます。回答後は解説を読み、語の意味や文をつなぐ根拠を確かめます。

エントリーシート(ES)はどう書き始めますか?

設問と文字数を確認し、結論、自分の役割、具体的な行動、結果、学びを整理します。自己PR・ガクチカ・志望動機の下書きを自分の経験で書き、企業や職種とのつながりを見直しましょう。

AIによるES添削では何ができますか?

自分で書いた下書きの構成や表現を見直し、設問と文字数に合わせて推敲できます。経歴や実績の事実確認は自分で行ってください。AI推敲にはプラン共通クレジットを使い、手動編集と下書きのダウンロードでは消費しません。

SPIは無料で練習できますか?

メール確認済みの無料アカウントで、1日20問まで練習できます。5問練習や5分チェックを選べます。開始したセットの全問題数をその日の練習枠から使うため、長いセットには十分な残り問題数と時間制セット枠が必要です。結果の復習では追加消費しません。枠はUTC午前0時(日本時間午前9時)に更新されます。

SPIの時間制練習・模試にはどんな形式がありますか?

本番は適応型などの方式により問題数が変わり、前の問題には戻れません。ここでは言語20問・非言語20問の固定セットで、35分の時間配分を練習します。本番の適応型出題の再現ではありません。 一般的な目安は言語40問・30分、非言語30問・40分。この練習も同じ区分で進みます。各区分の終了後は、その区分に戻れません。 英語は独立した5問練習・5分チェックで、長い言語・非言語セットには含みません。性格・構造的把握力検査は対象外です。公式問題や本番の適応型出題の再現ではありません。

企業別のES資料はどう使いますか?

企業やテーマで学習教材を探し、文章の構成を自分の経験と比べます。企業別ESワークスペースでは下書きから面接練習へ進めます。企業名は過去の資料の分類で、現在の選考要件や企業の推奨を示すものではありません。

SPI練習の結果はどう復習しますか?

提出後に正解と解説を確認し、間違えた分野を次の5問で練習しましょう。保存済みの結果を読み返しても、問題数や時間制の利用枠は追加消費しません。表示はこの練習での結果であり、公式スコアや企業の合否判定ではありません。

言語・非言語・英語を、問題と解説で練習。5分のチェックで苦手を確かめ、分野別の練習へ。

言語・非言語・英語、どこから始める?

気になる分野を選ぶと、下の5問練習に設定されます。開始前に分野と利用枠を確認できます。

SPI非言語の対策

割合・速さ・確率・表の読み取り。式を立てる前に、基準となる量や単位、条件を整理しましょう。

SPI言語の対策

語彙・語の関係から短文の理解まで。答えの根拠を確かめながら、日本語の問題で練習できます。

SPI英語の対策

同意語・反意語・語の定義・空欄補充。英語の問題を解き、日本語の解説で根拠を確かめます。

SPIとは?受検方法と時間を確認

就活の適性検査は、まず検査名・受検方法・期限の確認から。練習を選ぶ前に、企業の案内と照らし合わせましょう。

SPI3・SPI3-Uとは

SPIは、性格と基礎的な能力を確認する適性検査です。SPI3-Uは大卒採用向けの種類。ここでは能力検査の言語・非言語に向けたオリジナル問題を練習できます。

テストセンターとWebテスト

テストセンターにはリアル会場とオンライン会場があります。自宅などで受けるWEBテスティングは別の方式です。案内メールにある検査名と方式を確認しましょう。

SPIの時間と、練習の時間

このページのPC用は固定40問・35分、ペーパー用は言語40問・30分と非言語30問・40分。性格検査を含む総時間ではなく、学習用の能力練習です。実際の検査時間は受検案内で確認してください。

英語は独立した5問練習・5分チェックで、長い言語・非言語セットには含みません。性格・構造的把握力検査は対象外です。公式問題や本番の適応型出題の再現ではありません。